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PADI DIVE MASTER

プーケットダイビング講習 ダイブマスター

ダイブマスター 38,000B
*教材・器材別途

所要2週間~(1ヶ月以上が望ましい)a
PADIレスキューダイバーまたは同等以上。15歳以上、経験本数40本以上他
*取得後インターンシップ制度あり。*プロコース対象宿泊斡旋あり。

催行:毎日スタート

特徴 プロフェッショナルへの第一歩。PADIコースの中でも楽しく、厳しく、難しく、やりがいのあるコースです。日本を離れて最低でも2週間。異国の地でどっぷりとこのコースを通じて学ぶことはダイビングだけにとどまりません。終わった時に何を得るのか。挑戦してみませんか?
ご案内 DMの準備共通のご案内
講習内容 ■知識開発:1~9章 DVDを観て教科書の問題;事前学習。宿題答え合わせ/クイズ/最終試験
■限定水域:水中スキル実習1-5。ダイバーレスキュー。ダイブスキル
■海洋講習:実践スキル/ワークショップ/実践評価/プロフェッショナル評価。
講習は達成ベースでありご予約期間で終了することをお約束するものではありません。終了するまでの延長が可能です。記載以上の海洋講習を必要とする場合は追加料金を頂きます。学科講習、プール講習の補講については無料です。
含まれるもの 日本語による講習 海洋講習(ボートダイビング10日分・20-25DIVE),プール講習(必要回数),海洋講習日の朝食・昼食、コーヒー・紅茶・フルーツ・スナック、保険代、。
含まれないもの 教材書、レンタル器材代(ご自身の器材をおすすめします)、認定料、ご宿泊ホテルへの送迎 、宿泊代  ダイブマスターコースの準備【必要なもの】参照共通のご案内
参加前条件 最低年齢:15歳,PADIレスキューダイバーまたは同等以上,経験本数40本以上。*EFRまたは同等の緊急救急法受講。所定書式に医師の診断を得ること。

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PADI IDC (インストラクター開発コース)

プーケットダイビング講習 IDC

インストラクター開発 38,000B

所要12日間(PreIDC+2日)(IE受験+2日)
PADIダイブマスターまたは同等以上。18歳以上、経験本数100本以上他
*取得後インターンシップ制度あり。
*プロコース対象宿泊斡旋あり。

2019年 IDC IE
01月 05-18 19-20
02月 02-15 16-17
03月 02-15 16-17
04月 06-19 20-21
05月 04-17 18-19
6月 01-14 15-16
7月 *29-12 13-14
08月 03-16 17-18
09月 31-13 14-15
10月 *28-11 12-13
11月 05-16 17-18
12月 *30-13 14-15

日程はアレンジ可。連続せず、分割した日程のアレンジも可能です。
*IEの日程は固定です。

催行:スケジュール参照

特徴 プーケットでは年11回のインストラクター・エグザムネーションが開催され、IDCも多く開催可。コースディレクターのTOMと日本人IDCスタッフのYUMIがサポートする、インターナショナルなコース。
日本語での受講が可能です。
候補生との距離はぐんと近く、各候補生に必要なものを探り丁寧に補強。人と接する楽しさを再発見するような、笑顔の絶えない楽しいコースを目指します。
開催IDC ANDAMAN DIVERS
ご案内 IDCの準備共通のご案内
講習内容 1.規準エグザム、カリキュラム・プレゼンテーションの出席と知識開発プレゼンテーション、4つのEカウンセリング・ワークショップ1回
2.ダイブ・スキル評価、限定水域プレゼンテーション
3.オープンウォーター講習プレゼンテーション、ディスカバー・スクーバ・ダイビング/アドベンチャー・ダイブ/レスキュー練習ワークショップ
4.800メートルスノーケルスイム
含まれるもの 日本語による講習、必要回数の海洋講習・プール講習、保険代
含まれないもの 教材、器材代(ご自身の器材をおすすめします)、ご宿泊ホテルへの送迎、宿泊費用,IDC認定料、IE受験料、インストラクター申請料、IDC&EFRIの準備【必要なもの】参照

共通のご案内
参加前条件 最低年齢:18歳,PADIダイブマスターまたは同等以上,経験本数100本以上。認定ダイバーになってから6カ月以上経っていること。 *EFRまたは同等の緊急救急法受講。所定書式に医師の診断を得ること。